Googleサンからお手紙来ない・・・
このブログ、ジャンル的にも思いついた時にすぐアップできるほうが便利!と思って、携帯からも投稿できるように設定したいのに、何回やっても出来ない(T_T)
トークンが返ってこないんです。・・・というか、デーモンさんが配達に失敗したと言ってきます。
go@blogger.com
go~!!!
行ってくれない(T_T)
引越し前のブログではすんなり出来たのになぁ。なんんでだろ??
ものぐさIT社員の日記 兼 備忘録
このブログ、ジャンル的にも思いついた時にすぐアップできるほうが便利!と思って、携帯からも投稿できるように設定したいのに、何回やっても出来ない(T_T)
トークンが返ってこないんです。・・・というか、デーモンさんが配達に失敗したと言ってきます。
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行ってくれない(T_T)
引越し前のブログではすんなり出来たのになぁ。なんんでだろ??
今日は友人の結婚式。
実はこの友人、なかなかの大雨男でして、一緒に旅行に行けば台風だし、BBQやれば肉が焼けた頃に雨が降るし・・・別の友人の話では、釣りに行った時は100%雨だとか(ーー;)
先日何かの記事に載っていたけど、日本人の3割が雨男・雨女だそうです。でもそれってどんな根拠なんだろう??
本当は4日前、写真撮影の前撮りだったみたいだけど、その日も雨を降らし、次の日の予備日も雨にし・・・
ここのところ、ずーっと天気良かったのに、どうしてこうもピンポイントで降るのでしょう?
そんなわけで、今日も降らすのかとヒヤヒヤしてましたが、やる時はやる男なので、ビシッと「曇り」にしてくれました。^^;
神前式の結婚式で、披露宴までずーっと和装で通したお二人。暑かったでしょうね。
お式の格があがればと、着物で参加した私も暑かった(^_^;)
私は二次会の司会を仰せつかっていたので、結局一日中着物で過ごしましたが、たまには着物もイイですね♪
司会なんて8年ぶりくらいなのに、そんな私に任せた彼らの勇気はスゴイ。新郎ほどカミカミではなかったにしても、期待に応えられたかは自信ないなぁ・・・。
おふたり、どうぞ末永くお幸せに!!!!!!
今日は、Walking With Dinosaurs を観にいってきました。
このライブ、なんでも世界500万人が興奮!!したそうで。
映画で言うところの「全米が泣いた!」みたいなモノでしょうか。
随分前にイギリスのBBCテレビが製作したテレビシリーズをモチーフにしたということで、だいぶ前からちょっと気になっていたのですが、チケットが取れずに大苦戦。
お高いチケットなのにSold Outの続出で、半ば諦めかけていましたが、どうにかこうにかVIP席をゲットしました!
伝わりにくいかもしれませんが、まぁ、リアルではあるけれど・・・。
正直、微妙~っ な感じです。

作家さんではないけれど、スアド(仮称)さんという方のノンフィクションです。
よく読後の感想で「考えさせられる話」というフレーズを目にしますが、考えることさえ停止してしまうお話だったというのが正直な感想です。
スアドさんが生まれたシスヨルダンの小さな村の常識は、クイナの(みなさんの)日常では有り得ないもの(有り得ないどころか犯罪)です。
ですがこの村ではその犯罪行為が「名誉」として認められるケースがあります。それは恋をしたり男性に話し掛けたりした独身女性を家族が殺すこと。このような行動をする独身女性が家族の中にいることは一家の恥なのです。家族の名誉を汚したものは死を持って償うべきで、その女性を死に至らしめた男性は英雄なのです。逆に殺さなければ一家は村では生活していくことが出来なくなります。
スアドさんはこの不文律によって義兄にガソリンを浴びせられ、火をつけられました。
松本人志監督作品の第2作です。
1作目の「大日本人」も観ましたが、なんと言い表してよいのか・・・私は評論家でもなんでもないので観たままの感想を言うことしか出来ませんが、どう捉えて良いのか分かりませんでした。
大 日本人として日本を守る大佐藤さんにリポーターが密着取材する、基本的にはドキュメンタリー形式(?)の映画ですが、なぜか終盤にウルトラマンがリアルタ イムで放送されていた時代風のタッチになって、「獣」にやられかけている大日本人をこれまたウルトラマン風のジャスティス(うろ覚えですがそんな名前だっ た気がします)一家が助けるのですが、メッセージを受け取れるだけの素養が私にはありませんでした。
でも、説明は出来ないけど面白かったです。「どこが」というポイントではなくて全体として。・・・面白いっていう表現でいいのかなぁ?それがギモンです。
脱線しましたが、「しんぼる」。観てきた感想は
今日は銀河劇場で公演しているドラムストラックに行ってきました。
昨年も同じ時期に日本公演もがあったのですが、何せ毎年夏はなんやかんやと忙しいく(といっても遊びですが)結局行けずに終わってしまったので、今年は早めにチケットをGetしました。
夏休み中なので親子連れが多くて、大人だけで来ているグループのほうが少ない位だったのでなんとなく落ち着かなかったのですが、開始とともにテンションも急浮上!
この演目は観客参加型なので、客席全てにアフリカンンドラムが用意されています。

予告を見て、映画館で観るのは危険な気がしていたけれど・・・やっぱり行ってしまいました。
最近、海外輸出リメイク物は残念な結果になることばっかりだったけど、これは成功作だと思います。
ただ、作品とは全く関係のないところで散々な映画鑑賞となりました。
Warning!これ以降、個人的な愚痴と後ろ向き発言が連発しますので読んでいただく場合はご了承くださいm(__)m